FC2ブログ
解析タグ
オレのかだらは炒飯でできている。 炒飯はつづく・・・。
東大阪 竜馬と往くゆりりんこ。ちゃんと。 (2010/09/29)



瓢箪山 この地に来たのははじめてです。


瓢箪山稲荷神社。

ここはまぎれることなくパワースポットですわ。

かだらが軽く感じます。



よかったらご一緒しませんか。




s-DSCF7906.jpg

紅い鳥居が印象的です。



















s-DSCF7907.jpg

こんこんさんのお出迎え。




















s-DSCF7909.jpg




















s-DSCF7912.jpg

本殿よりも裏の方、この鳥居の向うにすごくパワーを感じます。




















s-DSCF7913.jpg

獅噛み発見。

結構古い彫り物のよーです。


















s-DSCF7915.jpg




















s-DSCF7917.jpg





















s-DSCF7918.jpg

いたる所に紅い鳥居がありますね。

この右側が気になってしょーがない。


















s-DSCF7925.jpg




















s-DSCF7926.jpg




















s-DSCF7927.jpg




















s-DSCF7929.jpg




















s-DSCF7933.jpg

この屏風が気に入って見入っていると宮司さんが

前の垂れ幕を後にまわしてくれました。

















s-DSCF7934.jpg

前のお花も移動していただき恐縮しました。

でもこの絵いいと思いませんか。

いつの時代のものかとか

もちろん画家の名前もわかりませんとのこと。

ただすごく惹かれるものがありました。















s-DSCF7936.jpg

ひとつ欲しかったのですが

持って歩くのがなんだか恥ずかしくてやめときました。


















s-DSCF7939.jpg




















s-DSCF7943.jpg

お昼よばれたお好み焼き屋さんでもらった

かきピーをおすそ分け。

お前さんの眼柿の種みたいやな。

鳥の眼はなんか恐い。















s-DSCF7940.jpg

にゃんこちゃんはそれとは反対に

呼べばこの通り。

いっしょにあそんでくれました。
















s-DSCF7961.jpg

電車に乗り小阪へ。

ここ前から来たかったんですよ。


















s-DSCF7952.jpg

ゆりりんこ。ちゃんのお母様がチケットを買って

待っていただいておりました。

ありがとーございます。















s-DSCF7954.jpg




















s-DSCF7955.jpg





















s-DSCF7958.jpg

司馬遼太郎記念館は安藤忠雄設計。

打ち放しコンクリートが好印象です。


















s-DSCF7962.jpg

中はだんねんながら撮影禁止。

でもたしかに竜馬に会えましたよ。


















s-DSCF7964.jpg




















s-DSCF7965.jpg





















s-DSCF7967.jpg

弥栄神社へ。

この木にもすごくパワーを感じました。


















s-DSCF7968.jpg





















s-DSCF7969.jpg





















s-DSCF7970.jpg





















s-DSCF7973.jpg

天岩戸発見。



















s-DSCF7977.jpg

ゆりりんこ。ちゃん かずのこ様

たいへんお世話になりました。


キムチ鍋ごちそーさまでした。

ゆりりんこ。ちゃんの生演奏感動しました。

ありがとーございます。



またあそんでね。

関連記事


おばんです。 こちらこそありがとうございました。
長時間にわたり、お疲れ出ませんでしたか??

今度又稲荷神社に行きましょうね。
そのお隣の気になる洋食屋さんも。
今度、そうだ、枚岡神社にもご案内しないと。
布団太鼓のね。
こちらもパワースポットだと思います。
何だか凛となります。

酔っ払い演奏でお耳汚しすんませぬ。
また精進して参ります。
今度は何作ろっかな~。
やっぱ焼飯かしらん??

(ゆりりんこ。)
2010/09/29 | URL |(trip@.pF2gSjU)
編集



ゆりりんこ。ちゃん まいどーです。

となりの洋食屋さんも気になりますが
岩田の洋食屋さんに惹かれます。
また機会があればよろしくおねがいします。
なによりゆりりんこ。ちゃんの焼飯を食べてみたいなぁ(笑)。
いやいやたいへんお世話になりました。
ありがとーございます。
ショパンもよかったですが久石譲が
今でも耳から離れません。
すばらしい演奏でしたよ。
またでひ聴かせてくださいね よろしくおねがいします。
(岸和田市民)
2010/09/30 | URL |(trip@-)
編集



感動に感激! パワースポットで身も心も洗われます♪
東大阪は何故か癒されますネ!
岸和田はんの写真が証明しています♪
でわ!旅のお供で再見♪
(香港系☆マフィ♪)
2010/09/30 | URL |(trip@-)
編集



すごっ。。。

神社ってこうして見るとホントに神秘的だ。
いつ食べ物が出てくるかと思いきや・・・

そっか、次回にゆりりんこ。さんの炒飯が
出てくるんですね(笑)
来週は屏風の馬とは違いますが、京都に
馬を見に行ってきます(^○^)
(いっそん)
2010/09/30 | URL |(trip@L.GGTjjc)
編集



瓢箪山稲荷神社、ええ感じですね。

きしわださんの写真見てたら行きたくなってきましたよ。

ところで、きしわださんも京都の信三郎帆布の鞄をご愛用ですか?
私も信三郎帆布の鞄、使ってます。
ええですよね、ここの鞄。
(さいちゃん)
2010/09/30 | URL |(trip@-)
編集



岸和田市民さん まいどです
日本の赤には趣があっていいですね
朱色や紅や・・・ 見る人の心で色々な印象にもなる・・・
岸和田さんの言うように鳥居の向こう側は神秘的で空気が違う気がしますね。
結界とでも言うのでしょうか。
瓢箪山稲荷の西側に面して古墳が有るらしいですね。
(加守町民)
2010/09/30 | URL |(trip@-)
編集



香港系☆マフィ♪はん まいどーです。

おつきあいありがとーございました。
稲荷神社癒されましたね。
楽しかったです。
またよろしくおねがいしますね。
(岸和田市民)
2010/10/01 | URL |(trip@-)
編集



いっそん まいどーです。

神社とかお寺は気持ちが重くなったりかるくなったり・・・。
人のいろんな思いや願いであふれているからでしょーか。
今度一緒にどーですか。
京都でおんまさんですか
楽しんできてくださいね。

(岸和田市民)
2010/10/01 | URL |(trip@-)
編集



さいちゃん まいどーです。

瓢箪山稲荷神社いいですよ。
ほんと心が洗われるよーです。
一度お訪ねください おすすめします。

帆布は使い込むほど味がでてえーですね。
いつも持ち歩いています。
このかばんは離せません。
(岸和田市民)
2010/10/01 | URL |(trip@-)
編集



加守町民はん まいどーです。

そーですね 日本の赤にはいろんな表情がありますね。
そーゆー思い入れで見るとやさしい赤や
突き刺すよーなものも。
でも日本の伝統的な赤はとても神秘的ですね。
深い朱にとても惹かれます。
あの裏山は古墳やったんですか。
あの竹藪の方とてもパワーを感じました。
(岸和田市民)
2010/10/01 | URL |(trip@-)
編集



きしわださん まいどーです
誘てもちゃったのに堪忍ですm(__)m

うあっ鬼くま やっ
濱八町の大屋根にひっついちゃあるんと同いやっちゃでっすやん


弥栄・・・?
どこの弥栄でっか?(・・?)
(ひでぼ)
2010/10/03 | URL |(trip@-)
編集



ひでぼ まいどーです。

仕事はないてもせなあかんからな。
また今度いっしょに聴かせてもらおな。
せやねん この神社いろんな彫り物が
建物に入れ込んであり彫り物好きなやつにはたまらんかも。
古いだんじり解体したときのもんみたい
や。
弥栄神社は小阪にあるよ ひでぼとこの神社とおんなじ名前やね。
(岸和田市民)
2010/10/03 | URL |(trip@-)
編集


コメント投稿
URL:
Comment:
Pass:
ここをチェックすると 管理者のみが読めるコメントになります→
 




トラックバック
この記事のトラックバックURL


ページ上部に戻る▲
まろんと炒飯Ⅱ © 岸和田市民 2020. (http://marontochahan2.blog82.fc2.com/)
/
This BlogTemplate's origin was written by Tamico.