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オレのかだらは炒飯でできている。 炒飯はつづく・・・。
奈良橿原 今井町を歩く (2014/01/26)
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大和の金は今井に七分と言われるくらい江戸時代に栄えた町


















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最後まで見ていただき感謝します


今井町 すばらしい江戸の町並みで

時代劇にでてきそうなロケーションです

古いはずの江戸がきれいに残されている裏腹で

今にも朽ちていく昭和がありました

まさに自分の生まれ育った時代もそこにありました


そのなつかしい昭和もどんどん新しく建て替わり

自分が生まれ育った時代がどんどんなくなって

今の自分も立つ位置もせまくなり 

急に胸をしめつけられるような切迫感に

おしつぶされそうな感覚になって

この町をあとにしました


いずれなくる自分の時代に哀愁を禁じえません


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すごい街並みですね!
タイムスリップしたみたいです(^^)
機会作って行ってみますo(^▽^)o
(藤田哲寛)
2014/01/26 | URL |(trip@gCUKzT3w)
編集



僕は元々奈良県民なんですが、岸和田さんの写真と言葉でさぶいぼ出ました。改めて考えさしてもらいました。
(食べ太)
2014/01/26 | URL |(trip@-)
編集



何年か前に訪ねたことがあります。なんとも生活臭いのに清々、なんとも人間臭いのに凛々…。
そうそう、ここにもだんじりあるんですよね
(山手の若頭)
2014/01/27 | URL |(trip@-)
編集



藤田哲寛はん まいどーです。

観光地みたいに騒々しくないのがええですよ
実際そこで生活されていますし。
でひ行かれてみてください。
(岸和田市民)
2014/01/27 | URL |(trip@-)
編集



食べ太はん まいどーです。

そうなんですか奈良人でしたか。
変わらないものと変わりすぎるもの
その端境で自分のおる場所がなくなってしまうような焦燥感と
淋しさでいたたまれなくなりました。
(岸和田市民)
2014/01/27 | URL |(trip@-)
編集



山手の若頭はん コメントありかどうごだいます。

観光地のような空虚な町ではなく
粛々と生活されている場でした。
住んでおられる方にとっては
おれみたいな余所者はありがくないのでしょうね。
どこかそうゆう空気もありました。
(岸和田市民)
2014/01/27 | URL |(trip@-)
編集


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